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医療・介護接遇マナー講座

医療・介護がサービス業と言われてから久しく、それに伴う職員の意識改革も然りです。集団研修で学んでも継続しないという声も多数…。では、どうすれば継続できる講座内容が実現できるかを考えました。
長年の経験から心が育っていなければ形だけの接遇を教えても身につかないと実感しております。多くの受講生から納得が得られた内容を基に、更にオリジナルの内容を加え、カリキュラムを構成しております。

介護職に求められる接遇マナーとコミュニケーション講座 体験セミナーのご案内

こんなお悩みにお答えします!!

  • 1、人材不足で自施設での研修が実施できない
  • 2、接遇マナーが徹底できない
  • 3、自分自身の接遇マナースキルをアップさせたい
  • 4、研修を外部へ委託したいが費用が不安
  • 5、施設内の人材を有効活用したい
  • 6、安心して働ける職場環境を作りたい
介護職に求められる接遇マナーとコミュニケーション
14時〜15時 プレセミナー

〜介護職員に求められる接遇マインドとコミュニケーション〜

15時〜16時 個別相談会

〜施設・事業所の悩みに個別に対応いたします〜


開催日時 2019年6月6日(木)14:00〜16:00
2019年7月3日(木)14:00〜16:00
2019年8月1日(木)14:00〜16:00
人数 各日程 10名様 限定
場所 びわ湖大津館 滋賀県大津市柳が崎5番35号
費用 3,000円

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施設内接遇マナー研修インストラクター(2日間)養成講座

施設内接遇マナー研修インストラクター(2日間)養成講座
  • ・外部講師研修後、研修効果を高めるため、院内、施設内でのフォロー研修が実施できる職員を養成します。
  • ・組織、個人のキャリアアップにもつながり、組織内接遇インストラクターとして研修企画から実施までを丁寧にわかりやすく指導します。
  • ・4月入職者の新人研修から教えることもできるように、講座フォロー日を設けております。
施設内接遇マナー研修インストラクター(2日間)養成講座
オリエンテーション
  • セミナーの目的と進め方
  • ブレーンストーミング テーマ「講師の立場、役割について」
研修担当者に必要なマインドとスキル

研修担当者の立場、役割について

■ 病院・介護施設内教育の必要性

  • 研修担当者に求められること

■ 研修担当者に必要な要件

  • パーソナリティ(人間感知能力)
  • 職員のやる気を引きだす「しつもん」
  • 講師以前の一人の人間として「自分の心の状態」を意識する
講師としてのインプレッションマネジメント〜講師としての外見力を磨く〜

インストラクションの知識と技術習得

■ 表情、音声、姿勢、態度、身だしなみ、メイクアップ

■ インストラクション技法

  • 講師の基本スキルを鍛える

■ 研修プランのたて方・進め方

  • 事前準備からプランニングまで
  • オープニングからクロージングまでのポイント

■ 研修プランの作成とプレゼン

開催日(1) 2019年7月25日(金)、26日(土)
開催日(2) 2019年9月12日(金)、13日(土)
開催日(3) 2019年11月14日(金)、15日(土)
時間 10:00〜17:00
場所 びわ湖大津館 会議室315号室
費用 1施設 28,000円(複数で参加される場合はお一人1万円追加)
個人での申し込み可能です。

※インストラクター養成講座は1日目、2日目、月を分けての受講も可能です。
申し込み用紙にご希望を記入してください。(申し込み用紙ダウンロード

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医療・介護スタッフ一般コース

医療従事者と介護従事者にクラス分けし、現場に沿った内容で行ないます。
対象者
1)接遇力とともに人間力を高めたい
2)形にこだわる接遇に物足りなさを感じている
3)院内、施設内での接遇のスペシャリストを育てたい
4)採用したけれどしっかりとした研修制度がない

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スペシャルコース リスクマネジメント

弁護士の立場から、医療事故・介護事故について事例を基に、事故が起こらないようにするには、医療・介護従事者がどのように予見し、また回避することが重要かをわかりやすくお伝えします。

医療事故を防ぐには

医療事故を防ぐには

医療事故を防ぐには
  • 医療事故と医療過誤の違い
  • 法的責任・過失の有無の判定基準
  • 部門毎の注意義務の具体的内容等

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医療従事者の注意義務と責任

医療従事者の注意義務と責任

医療従事者の注意義務と責任
  • 『結果予見義務』と『結果回避義務』について事例研究

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介護事故の予防と対処

介護事故の予防と対処

介護事故の予防と対処
  • 介護事故と介護過誤との違い
  • 法的責任・過失の有無の判定基準
  • 判決例を参考に注意義務の具体的内容の説明
  • 『結果予見義務』と『結果回避義務』について事例研究

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新入・一般職員・管理職コース

どれだけ時代が変わっても、人に対する思いやりの行動は普遍のものであり、目には見えないさり気ない心遣いを形で表すマナーを、一人でも多くの人に伝えたいと思っております。まずは職員間同士の接遇をきちんと身につけ人間関係を円滑にし、医療、介護におけるそれぞれの部門が患者様、利用者様、そのご家族から信頼され、安心感を与える応対ができるようになるための接遇力やコミュンケーション力の高い職員を育成し、病院、施設のイメージアップにつなげる。

新入職員接遇マナー

新入職員接遇マナー

新入職員接遇マナー
  • 真の患者様、利用者満足とは
  • 仕事で求められる能力(学生と社会人の違い)
  • 病院、医院、介護施設の接遇5原則
    (みだしなみ・あいさつ・表情・言葉づかい・態度)
  • 何を言ったかよりどのように言ったかで伝わり方が違う
    (声の表情・トーン・話すスピード)
  • 来客対応
  • 電話対応

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職員接遇向上研修

職員接遇向上研修

職員接遇向上研修
  • 一人ひとりが「病院・施設の顔」
  • 応対一瞬、印象一生
  • 接遇とは医療、介護の一部である(接遇と接客の違い)
  • 言葉遣いで大切なこと
  • 非言語力を高めるとともに、会話の糸口を持つ

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今求められる病院(介護施設)サービスとは

今求められる病院(介護施設)サービスとは

今求められる病院(介護施設)サービスとは
  • 真の患者様、利用者満足とは
  • 仕事のプロとして必要な「テクニカルスキル」と「ヒューマンスキル」
  • 接遇とは医療、介護の一部である(接遇と接客の違い)
  • 心のこもったサービスとは
  • ABTの法則で接遇力アップを目指す

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管理職に求められるスキルとマインド

管理職に求められるスキルとマインド

管理職に求められるスキルとマインド
  • あなたは部下の立場であるとき、上司に何を求めていましたか?
  • 自己理解から始まる他人理解(交流分析)
  • 部下への効果的なかかわりと可能性の引き出し方
  • 問題解決型チームをつくるコツ

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中堅職員の果たす役割

中堅職員の果たす役割

中堅職員の果たす役割
  • 当たり前のことがきちんとできていますか?(身だしなみ・挨拶・言葉遣い)
  • リーダー的存在に求められる資質
  • 上司、同僚、後輩に信頼されるコミュニケーション
  • 報・連・相の重要性を再認識

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生き生きとした組織作り(ストレスマネジメント)

生き生きとした組織作り(ストレスマネジメント)

生き生きとした組織作り(ストレスマネジメント)
  • ストレスとストレスの仕組み
  • 職場のストレスの種類
  • 心理的ストレス反応の5段階
  • うつ状態への気づきと対応の仕方
  • 良いコーピングのために

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医療・介護現場のメンタルヘルスとハラスメント対策

医療・介護現場のメンタルヘルスとハラスメント対策

医療・介護現場のメンタルヘルスとハラスメント対策
  • ハラスメントの起きる背景
  • ハラスメントの種類について
  • 事例判例でみるセクハラ・パワハ対策
  • ケーススタディ
  • 「安全・安心・信頼のある職場をつくるには」

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気持ちよく仕事をするためのコミュニケーション

気持ちよく仕事をするためのコミュニケーション

価値観の違いを相手とわかり合うために必要なこと
  • 価値観を認め合うためのテクニック
  • コミュニケーションを円滑にするためのテクニック
  • 「伝える力」「聴く力」をトレーニングするワーク
  • 職員同士の相互理解のために必要なスキル、心理学
  • 感情をくみ取る感性を養う
  • ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)

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コミュニケーション力アップのコーチング

コミュニケーション力アップのコーチング

コミュニケーション力アップのコーチング
  • 信念や価値観について考えよう
  • 相手を理解し、理解される観察力と柔軟性
  • 実践「NLP×コーチング術」成功する目標設定コーチング
  • コーチングとティーチング、カウンセリングの違い
  • 気づきを生む 「質問力」 こそ、コーチの命

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※ ヒアリングのうえ、上記の各プログラムを組み合わせ、貴病院、貴施設に適したオリジナルプログラムもご提案いたしております。

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医療・介護接遇マナー講座

接遇力は人間力が磨かれると高まる

ライフアップ講座

ライフアップは人生の総合力を高める