新春の空を仰いで誓ったこと

“自分を生きる”

言い換えれば“自分らしく生きる”

 

吉元由美さんが

『読むだけでたくさんの「奇跡」が起こる本』の中で

「魂が喜ぶことをしていたい。それがいちばん素敵でしあわせなことだ」

魂が喜ぶこと…

自然の中に身を置いて、疲れた心と体にたっぷりの酸素を与えること。

正直に生きること。

あきらめないこと。

自分が心から喜べることをすること。

つらいときは海に漂うクラゲのように、ふわりふわりと運勢の流れに身をまかせる。

と書いておられます。

 

より自分らしく生きるために、

魂の声に耳を傾け

今年一年も私が持ち合わせているもの、

与えられたものを、

日々、惜しむことなく遣い切り、

託された届け物を伝えていこうと

新春の空を仰いで誓いました。